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スマイルフォー東北 – フロム芦屋 春のケーク・フロマージュ・アソート

東北のおいしい特産品をお菓子にして、全国にお届けする取り組み。春の新作は、「宮城県産いちご」と「蔵王のクリームチーズ」をふんだんに使った「ケーク・フロマージュ<フレーズ>」です。生地は、白あんを使って焼き上げた、生チーズケーキのようなしっとりなめえらかな口当たり。クリームチーズのまろやかなコク、そして新鮮ないちごの甘酸っぱい香りが存分にお楽しみいただけます。
[特定原材料等] 小麦・卵・乳・大豆/お酒使用
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「スマイルフォー東北 – フロム芦屋」とは

本品は、アンリ・シャルパンティエが2012年4月から行っている“Smile for TOHOKU-fromASHIYA-”〈スマイルフォー東北-フロム芦屋〉プロジェクトによって生まれた特別仕様品です。宮城県産のいちごと蔵王のクリームチーズをった「ケーク・フロマージュ」をあえて1個減らした品を、お客様にご了解をいただいた上で通常価格にて販し、その1個分の材料、資材等の費用にあたる金額を、ご購入のお客様からの募金としてお預かりいたしますそして募金総額と同額をアンリ・シャルパンティエからもお出しして、あわせて「ソウルオブ東北」、「日本国際民間協力会」に寄付させていただきます。
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まろやかな味わいの蔵王のクリームチーズを100%使用。

蔵王のクリームチーズを100%使用!
まるで生のチーズケーキのような、しっとりなめらかな食感の秘密は、少量の白あん。「みんなが大好きな生のチーズケーキのおいしさをそのまま焼き菓子にしたい。」シェフのこだわりで新しいチーズの焼き菓子が誕生しました。
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宮城県登米市米山町のベテランいちご農家が育てるいちご。

おいしいいちごづくりには、ミネラルの多いキレイな水と十分な日差しが欠かせません。米山町は迫川のミネラル豊富な水と、県内トップクラスの日照時間による十分な日差しが確保できます。そのため、23ものいちご農家をかかえた一大いちご生産地になっています。
今回使用したいちごの品種は「もういっこ」と「栃乙女」です。「もういっこ」は、やさしいしい甘さが、「栃乙女」は甘みと酸味のバランスの良さが特徴です。

ラインナップ